うねべこども園の紹介

園の紹介

豊田市南部、田畑に囲まれた自然環境が豊かな場所に「うねべこども園」はあります。6か月から5歳児の乳幼児、定員210名を受け入れることのできる幼保連携型認定こども園です。

『うねべっこ』達は、広々とした園庭を元気よく走り回り、豊田市の間伐材を豊富に使用した園舎(平成22年築)では、木のぬくもりを感じながら穏やかに園生活を送ることができます。夏場の日よけのある2階プールでは、勢いのよい水しぶきとともに子ども達の歓声が響き渡っています。

また、本園は畝部小学校に隣接しているという特性を活かし、幼児と児童との交流の場を多く設けています。運動会や学芸会の様子を5歳児が見に行くなど小学生と触れ合うことができるよい機会となっています。

「子ども・保護者・職員 みんな笑顔いっぱい元気いっぱいのうねべこども園」をめざして、《元気に遊ぶ子ども》《思いやりのある子ども》《自分で考え行動する子ども》に育つことを願いつつ、周りの自然環境や地域の人材資源を活かした保育を展開しています。

長きに渡って地域から信頼され愛される園となるよう、職員も心を込めて笑顔で対応させていただくことを心がけています。

園の特色

詳細はこちらをご覧ください。

施設案内

園長挨拶

こんにちは。うねべこども園のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。

私は、子ども達が安全安心な環境の中で心身共に健やかに育っていけるよう園運営をしていきたいと思っています。

そのためには、一人一人の子どもを温かく肯定的な気持ちで受けとめ愛情いっぱいに保育をしていくこと、保護者の方が安心してお子様を園に預けられるようサポートしたりお子様の成長を共に喜び合ったりできるようにすること、地域に愛される園として地域の方々との触れ合いを大切にしながら共に子ども達を育てていけるようにしたいと思います。

 

“子ども・保護者・職員 みんな 笑顔いっぱい元気いっぱいのうねべこども園”を目指す子ども園像として、職員みんなで力を合わせていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。


うねべこども園

園長 岸本 登志子